行動力と貢献度について~黒い砂漠初心者説明


黒い砂漠には、行動力と貢献度があります。

行動力は、町の住人の人と話したり、モンスターの知識を得ると増えます。

貢献度は、クエストをこなすと増えます。

その行動力と貢献度を何に使うかを説明します。

ステータス説明

まず、自分が行動力と貢献度がいくつか確認すると、

左上にあるバーがそうです。

上から、スキル経験値、行動力、貢献度になります。

行動力の使い方

採取、伐採、発掘などを行う時に、1ずつ消費されます。

NPCと話しをすると行動力を消費して知識を得たりする事もあったり、

労働者を雇う時、住人と会話交流を行う時などに使います。

行動を起こすと減っていきます。

行動力は3分に1回復します。

住居にあるベットで横になると3分に2回復するようになります。

(ほとんどの人は、あんまり意識して使いません。)

行動力=何か採取物を得たり、住人から知識を得るため、労働者を雇う時に使うものです。

貢献度の使い方

街から街への拠点を繋いだり、生産拠点を繋ぐ時に使います。

また繋ぐ事によって消費します。

他にも街で住居、倉庫、工房などを借りたりする行為に対しても

貢献度を使います。

チャートリアルでも説明がありますが、

住居を借りたり、倉庫を借りることで、倉庫におけるアイテムを増加(無料)

させたり、住居を借りることで、インテリアを配置することで、

料理や、錬金術の装置を設置したりと、重要な役割を果たします。

また街の住人がレンタル品としてアイテム色々貸してくれますが

その時も貢献度を使って借りれます。

代表的なのは、作物を育てるときに使う”柵”もその一つです。

行動力と違い、回復するということはありません。

1度繋いだ拠点を外したり借りていた住居、倉庫、工房

レンタルアイテム品などを返す事によって貢献度は返ってきます。

最後に、

両方とも増やす事がとても大切で、

冒険、黒い砂漠ライフを楽しくするために大切なステータスになります。